勘だけど、快に流されるより不快に流されないようにしたほうが良い。

快と思うものに流されて、不快と思うものには流されないようにすると、すごく調子が良くなる。

最近、自分の気持ちに正直になることを心掛けてます。

だから、ここ最近、すごく調子が良い。

体に疲れが残らないし、気持ちも穏やかだ。

家族や友達に優しくなっていることに気付いている自分がいて、実際に優しくなっているねとも言われているから好循環で気分が良い。

2年前から吸い始めた煙草も吸わなくなったし、ここ最近停滞気味だった本も読めるようになってきた。

別々に快と不快があるケースでは選択は簡単。
だけど快と不快が同居しているケースでは迷いが生じたり、そのケースに流されても良いかなと思うこともある。でも、勘だけど、快と不快が同居しているケースでは、それに流されないような自分の生き方としての軸を持ったほうが幸せになれる。

一応、念のために行っておくけど、快とは快楽のことを言っているわけではなくて、不快とは辛抱とかそいうことじゃありません。広義で解釈すれば、それも含まれるかもだけど、脳科学や心理学での快・不快のことです。

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