不調からの脱却 絶好調の予感。

ここ1ヵ月、気分が不調だったけど、やっと本来の自分を取り戻せてきてる。絶好調の予感。そんなことを書いて、予感を現実に。

会社のメンバーも良い感じで仕事しているし、俺も時間を無駄にせずに仕事ができている。仕事以外の時間は運動も再開するようになって体の調子も良い。

父親とも楽しく話せて、俺なりの親孝行ができたと思う。
それに母親を求めていた気持ちも認められるようになって表現できたから、これも親孝行ができたように思う。※これ結構、難しいと思うんだけど、よく認めて表現できたなと思う。素晴らしい。

2~3ヵ月前くらいだろうか。再び煙草を吸い始めたのは。理由は会社で煙草を吸う人がいるから、俺も煙草を吸って自然とコミュニケーションをとって、その人となりの観察、何か仕事で問題を抱えていないかを知るためだったんです。やっぱり社長だから全ての社員のことは、ある程度は知っておきたいからね。。でも、これって煙草吸わなくても缶ジュースを持って外の喫煙室で話せば良かったのかも。無理して煙草を吸わなければと、少し反省。
あと、少し矛盾も。それは、煙草を吸わない人については、「ある程度は知っておきたくないの?」ってこと。社長が全社員のことを、ある程度知っておく必要は無いのも解っているし、そして他の役職者に任せても良いってことも解っている。最近になってからかな。任せられるようになったのは。
だけど、今からでも煙草は辞めようと思えば辞めれるんです。俺が煙草を吸っていたのは、25歳のサラリーマン時代。社内出世による、よくある配置換えですね。その時はグループ会社への営業所長というポジションになったのですが、新しい組織で全く解らない人たちの中で毎月の全国会議があって、他の男性メンバーで煙草を吸う人が多かった時代だから。なんか新しい奴がきたぞ見たいに思われてたと思うから、自分を知ってもらうために煙草という手段を使ってコミュニケーションしたんです。でも、それも今思えば煙草吸わない方法もあったよな。。。

まあ、でも別に煙草吸っても吸わなくても、どっちでも良いか。今は紙煙草すってるけど、icosのリキッドタイプに変えようかな。ただの電子タバコは身体に合わないんだけど、友達が吸っていたリキッドタイプの電子タバコは少し上手かったから。

第2種電気工事の技能試験を受験するんですが、あと1ヵ月後です。ここから気合を入れてやっていかないと。失敗する。だから、こんなこと書く暇があったら技能試験の対策をやらないと。

俺は仕事もする。技能試験も合格する。絶対に受かる。そして、「受かったぞ」と叫んで喜びたい!

寝る!

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